改めまして・・・ご挨拶させていただきます!
この度は「鞆町カフェー454|映画好き店主のカルチャーノート」にお越しいただき、ありがとうございます。
店主のクラッチ(あだ名)と申します。

ご覧のとおり、50代・スキンヘッドの店主です😛
料理の世界に入ったのは20代。
大阪のイタリアンで修行を積み、29歳の時にはイタリアへ半年ほど“語学留学という名の長い観光”に出かけ、本場の空気と食文化に触れたことが今でも大きな糧になっています。
その後、幼少期から高校卒業までを過ごした鞆の浦へ戻り、かつて医院だった建物を改装して「鞆町カフェー454」を始めました。
古い建物ならではの空気を残しつつ、地元の方にも観光の方にもほっとひと息ついていただける場所を目指して、日々お店を続けています。

店を始めた経緯などは、こちらの記事をご覧ください。

実は、この「カルチャーノート」は、店主が趣味で映画・ドラマ・アニメ、そして本などの文化に触れた時の感想や考察を記録するために、以前からひっそりと運用してきたものです。
作品の背景を調べたり、ちょっとした気づきを書き留めたりする“文化ノート”のようなサイトとして育ってきました。
そしてこの度、新たに「直営HP」を立ち上げました。
お店の最新情報、メニュー、日々の小さな出来事など、より実用的な内容はこちらでまとめていく予定です。
これに伴い、「カルチャーノート」はこれまで以上に、文化・物語・エッセイに特化した読みものとして整理し直しています。
こちらでは、鞆の浦での日常や店主の個人的な話題、そして映画や文化についての深掘りなど、少し自由に、時にはぶっちゃけながらも炎上しない程度に…ゆるく綴っていこうと思っています。
長く続けていくために、肩の力を抜いて更新していきますので、
どうぞ気軽にお付き合いいただければ嬉しいです。
これからよろしくお願いいたします。

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